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住所ピッカーXaddress picker X


オールマイティの1本 Share

「住所ピッカーX」のチュートリアル Youtubeで観る

【概要】

◆タウンページにあるもの、ないもの、新着リストだって強力にピックアップ!!◆

法人リスト・営業リストの収集ツール 住所ピッカーXは、2サイト(Googleマップ,iタウンページ)を検索し、 全国の店舗・企業情報(住所・TEL,FAX,ホームページ,メールアドレスなど)をあなたに代わって自動収集・リスト化。

(ホームページの巡回や検索エンジンを使用して不足データを補完します。)
(新着店舗の収集が可能となりました。)

収集結果をエクセルやCSVファイルへ書き出します。
(通常1つ1つ書き取っていた手作業を自動化するためのツールです。)

新規顧客開拓の際の営業リストの作成などにご活用いただけます。

取り置きのデータを提供するソフトではありません。 ネットから直接収集を行うソフトですので、フレッシュで所在の明らかなデータを得ることができます。



住所ピッカーXは2つのエディションに枝分かれしました。(2018.11.23)
  • 住所ピッカーX Pro
    • プロ向けのエディションです。
    • Googleマップのピッキング速度が大きく向上しました。
    • Fax, Mail の補完機能あり (今までどおり)
    • ファイル出力件数の制限はありません。
    • (新機能)新着チェックの機能が追加になりました。特にiタウンページの新着店舗の収集がスムーズに行えます
    • マージエクスポートが廃止となりました。
  • 住所ピッカーX Lite
    • ライトユーザ向けのエディションです。
    • Googleマップのピッキング速度が大きく向上しました。
    • Fax, Mail の補完機能あり (今までどおり)
    • ファイル出力できるデータ数は、毎月50,000件までに制限されています。
    • マージエクスポートが廃止となりました。
  • 住所ピッカーX (従来版)
    • 新規販売終了となります。

【特長】

  • 搭載してるブラウザを見ながら検索条件を設定
  • データのマージ出力(併合)
  • 2サイト(Googleマップ,iタウンページ)に対応
  • ホームページを巡回してデータ補完(FAX番号,メールアドレスを強力に取得)
  • 検索エンジンで検索してデータ補完(FAX番号,メールアドレスを強力に取得)
  • 自動アップデートによりコンディションを維持

【ソフトのダウンロード】

※ボタンを押すとダウンロードが始まります。

※このソフトはvectorで公開されていません。当サイトからのダウンロードになります。

※Google Chrome及びFirefoxのセーフブラウジング機能により、ソフトがダウンロードができない場合があるようです。 ダウンロードができない場合は、Internet Explorerなどの別のブラウザでお試しください。

※住所ピッカーXがダウンロードできるのはこのサイト(picker-soft.com)のみです。他では公開しておりませんのでご注意ください。



住所ピッカーX Pro ver. プロ向けエディション (新着チェック機能あり)
ダウンロード
  • .NET Framework 4.6以上 と VC++ 2015 再頒布可能パッケージ(x86) が必要です。
住所ピッカーX Lite ver. ライトユーザ向けエディション (件数制限あり)
ダウンロード
  • .NET Framework 4.6以上 と VC++ 2015 再頒布可能パッケージ(x86) が必要です。
   ※うまくダウンロードできない場合は お問合せフォーム」 よりお気軽にご連絡ください。

 

Xソフトのライセンスについて

ウィルスチェック済(virustotal.com) Proエディション ※誤検知される場合があります。

ウィルスチェック済(virustotal.com) Liteエディション ※誤検知される場合があります。

※ソフトのダウンロードについて
・ダウンロードしたZIPファイルは、デスクトップなどのPCローカルフォルダに展開(解凍)してください。
・ノートン をお使いの場合は、ダウンロード前に「ダウンロードインテリジェンス」を一時的に「オフ」にしてください。
※ZIPファイルをダウンロード後、展開(解凍)する前に
ファイルのプロパティを開いて「ブロックの解除」をしてください。
※ソフト実行時に「WindowsによってPCが保護されました」のメッセージが表示されたら
「詳細情報」をクリック。「実行」ボタンを押下してください。
※セキュリティソフトにより誤検知される場合は
各セキュリティソフトにて、スキャン対象から除外してください。
※Google Chrome でブロックされた場合は
プルアップメニューから「継続」をクリックしてください。